<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ソムリエのおすすめワイン</title>
      <link>http://wine.tyr77.net/</link>
      <description>ワインはソムリエおすすめがうまい</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>

      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ソムリエのおすすめワイン　サイトコンセプト</title>
         <description><![CDATA[<strong>ソムリエのおすすめワイン</strong>サイトでは、ワインの種類の紹介はもちろんですが、おいしいワインの選び方やそのおいしいワインに合う料理やおつまみの紹介と、ワインといえばソムリエが専門家ですので、その<strong>ソムリエ</strong>の情報やソムリエがどうやってワインを選んだり、料理を選んだりするのかというソムリエの情報も紹介していきます。

<strong>ワイン</strong>が日本の食卓に普通に出てくるようになたかというとまだそこまでワインが日本に浸透しているとは思えないところがあります。
確かに、レストランなどではワインが普通に飲まれますし、ボージョレヌーボなどの盛り上がりもありますが、食卓で日常ワインを囲むかというとまだそこまでではないと思うのです。

なので、ワインを選ぶ時にもどの料理にどのワインを合わせたほうがいいのか。
残ってしまったワインをおいしく保存するにはどうしたらいいのか。
どうしてもボロボロになってしまうコルク栓を上手に抜くにはどうしたらいいのか。
などの情報も不足しています。

<strong>
ワイン</strong>を買い求めにリカーショップなどの酒屋に行ったときでも、以前に比べワインの種類はたくさんあります。
だからこそどのワインを選ぶといいのかという基準というか知識がないと思うのです。

フランスやイタリアのヨーロッパのワインがいいのか、チリやアルゼンチンなどの南アメリカのワインがいいのか、カリフォルニアワインがいいのかと産地で迷います。

また、値段も、５００円前後のものから３～５０００円するものまでと様々です。

レストランでワインリストを見ても、どのワインを選べばいいか分かりませんので、どうしても値段で選んでしまいます。

<strong>ソムリエ</strong>のアドバイスのあるレストレンとかならまだいいのですが。
<strong>
ソムリエのおすすめワインサイト</strong>では、ワインの情報、ソムリエの情報など、ワインに関するいろいろな情報を、分かり易くお届けしていきます。

]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/concept.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/concept.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソムリエ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイン</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>バカラのワイングラス</title>
         <description><![CDATA[バカラのワイングラスでワインを飲むと、いつものワインがなんだか
高級なワインになったような気になります。

だってあのバカラのワイングラスですよ。

どうして急にバカラのワイングラスの話なのかというと、
安くバカラのワイングラスを見つけたんです。

それで、ここでも販売してみようと思ったわけなんです。

私がお勧めするバカラのワイングラス

<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" style="width:468px;height:268px;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック','Osaka－等幅';background-image:url(http://www.moshimo.com/images/clbg0_0_1.gif);background-repeat:no-repeat;font-size:12px;line-height:18px;"><tr><td style="width:175px;vertical-align:middle;vertical-align:top;"><div style="width:154px;height:154px;background-image:url(http://www.moshimo.com/images/cl_frame0_1.gif);float:right;margin-top:30px;"><a href="http://www.moshimo.com/article/359255/87970"><img src="http://www.moshimo.com/item_image/0015700010107/1/r.jpg" width="150" height="150" style="margin:2px;border:0;" alt="Baccarat (バカラ) ローハン  (S)ワイン 1510104" /></a></div></td><td rowspan="2" style="text-align:left;vertical-align:top;padding:20px 0 0 5px;"><p style="font-size:18px;font-weight:900;margin:6px 0;line-height:21px;"><a href="http://www.moshimo.com/article/359255/87970 " style="color:#0A50FF;text-decoration:underline;">Baccarat (バカラ) ロ<br />ーハン  (S)ワイン 15…</a></p><p style="margin:7px 0;font-size:12px;color:#222222;"><span style="font-size:14px;font-weight:900;color:#FF1A00;">￥19,740(税込)</span></p><p style="margin:5px 20px 0 5px;text-align:left;color:#222222;">フランスが世界に誇る最高級クリスタルブランド・Baccarat（バカラ）。量感があり、楽器のように澄んだ反響音も特徴のクリスタルグラスは、世界各国の王室や元首もご用達のクオリティ。バカラを所有できる者こそ、真のこだわりと上質を実感することができるはず。…</p></td></tr><tr><td style="text-align:center;vertical-align:top;"><a href="http://www.moshimo.com/item_image/0015700010107/1/l.jpg" target="_blank"><img src="http://www.moshimo.com/images/cl_bigimg0_1.gif" width="116" height="23" alt="拡大画像を見る" style="margin-top:5px;border:0;" /></a></td></tr><tr><td colspan="2" style="text-align:right;"><a href="http://www.moshimo.com/article/359255/87970"><img src="http://www.moshimo.com/images/cl_btn_detailed0_1.gif" width="140" height="23" alt="Baccarat (バカラ) ローハン  (S)ワイン 1510104" style="margin:10px 3px 17px 0;border:0;" /></a><a href="https://www.moshimo.com/cart/add?shop_id=359255&article_id=87970"><img src="http://www.moshimo.com/images/cl_btn_cart0_1.gif" width="140" height="23" alt="Baccarat (バカラ) ローハン  (S)ワイン 1510104をカートに入れる" style="margin:10px 20px 17px 0;border:0;" /></a></td></tr></table><img src="http://www.moshimo.com/analytics/tracking.gif?s=359255&a=87970" width="1" height="1" alt="" style="margin: 0; border: 0;" />


<input type="button" value="バカラのワイングラスの詳細はこちらから見れます" style="width:270px; height:40px; cursor:pointer; font-size:12px;" onClick="location.href='http://www.moshimo.com/article/359255/87970'"><img src="http://www.moshimo.com/analytics/tracking.gif?s=359255&a=87970" width="1" height="1" />


<a target="_blank" href="http://www.moshimo.com/shopping-guide/uneiguide-1">お買い物の流れ</a>

<a target="_blank" href="http://www.moshimo.com/shopping-guide/uneiguide-7">決済・配送納期について</a>

<a target="_blank" href="http://www.moshimo.com/shopping-guide/uneiguide-5">返品について</a>

<a target="_blank" href="http://www.moshimo.com/shopping-guide/kakusyuhyouki-1">販売者概要</a>

<a target="_blank" href="http://www.moshimo.com/shopping-guide/kakusyuhyouki-2">特定商取引法に基づく表記</a>]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/oishiiwine/baccarat.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/oishiiwine/baccarat.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010おいしいワイン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バカラ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイングラス</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>イタリアワイン</title>
         <description><![CDATA[<strong>イタリアワイン</strong>は、世界でもＴＯＰのワイン生産量を誇っていて、毎年生産規模ではフランスと互角の争いをしています。
ワインの生産量、海外輸出量とどちらにおいてもイタリアワインとフランスワインが１，２位です。

ただイタリアはフランスに比べると国土が狭いので、実質ナンバーワンのワイン生産量はイタリアといえるかもしれません。

輸出においては、フランスがイタリアワインを多く輸入しているのに対して、イタリアはフランスワインを少量しか輸入していないという事実もあります。


イタリアという土地柄は、比較的温暖な気候の土地であり、イタリア２０州全ての土地で赤・白・ロゼ・スパークリングという4種類のワインが作られています。

<strong>イタリアワイン</strong>の生産に使われるぶどうの品種は、バルベーラ、サンジョヴェーゼ、ネッビオーロ、トレッビアーノ、ピノグリージオというイタリアのもともとの品種のブドウが多く使われているのはもちろんですが、カベルネ、ソーヴィニヨン、メルロー、シャルドネなどといった品種も多く使われているのも特徴です。

イタリアワインは、イタリアのワイン法という法律によって厳格に規定がなされています。
その中には、香料やエッセンスなどの混入に関する規定や、酸化防止剤などの天下物の混入に関する規定があり、厳しく管理されています。

これは消費する側としてはありがたいことで、食の安全が問われている日本にも見習って欲しい部分です。

ワインの世界のマーケットでは、イタリアワインよりもフランスワインのほうが高値で取引されています。
なので価格の面から見るとフランスワインが一番ということになります。

<strong>イタリアワイン</strong>は規制が厳しいことからも、良質のワインを手ごろな価格で楽しめるということがいえます。

]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/kind/italianwine.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/kind/italianwine.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ワインの種類</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イタリアワイン</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>ワインセラー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ワインセラー</strong>とは、ワインの熟成や保存にとってとても大切な条件である温度と湿度に関して、適切に管理できる貯蔵専用庫のことです。

<strong>ワインセラー</strong>に似たようなものに<strong>ワインクーラー</strong>とかワインチラーというものがありますが、これらは温度の管理機能はありますが湿度の管理機能はありません。
なので、ワインの貯蔵庫のこと全体をワインクーラーといったりしますが、ワインセラーというものは温度と湿度の両方の管理機能が付いたものだと思ってください。

<strong>ワインクーラー</strong>はワインを貯蔵するためのものなので、貯蔵期間を長くして熟成などすることにも使えますが、ワインクーラー・ワインチラーは長期間の貯蔵には向かず短期間の保存をするためのものです。


ワインの熟成保存に必要な条件の理想は、温度湿度の変化が小さくて、13～15℃の適温、70～80％の湿度を保っていること。
光、音、振動などの影響が少ないことです。
それをみたしている理想の貯蔵は、地下にカーヴを備えている貯蔵庫です。
ワインセラーは、その理想的な貯蔵環境を作り出すもので、限りなくカーヴのような状態を保つことができます。


日本には四季の移り変わりがあるので、ワインを熟成させようと考えた場合には、ワインセラーは絶対に必要なアイテムになります。

日本の夏は30℃以上になります。
この環境下ではワインは熟成が進み過ぎてしまい変質してしまいます。

また冬は5℃以下になることもあり、その環境下ではワインの熟成は進まず成分の結晶が起きてしまいます。

ワインを保存する時には、コルク栓が乾燥しないように気おつけることも大切なことです。
ワインセラーであれば適切な状態でワインを保存しますので、コルク栓が乾燥することもなく、ワインがコルクを通じて呼吸することができます。

またコルク栓が乾燥してしまうと、ワインを開栓するのが困難な状態になってしまいます。

これを防ぐ効果もワインセラーにはあります。

せっかくのワインをいざ飲んだときに、がっかりしたくはありませんよね。
そのためにも<strong>ワインセラー</strong>は欠かせないワイン愛好家のアイテムです。



 
]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/term/wine-cellar.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/term/wine-cellar.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060ワイン　用語集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワインクーラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワインセラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワインチラー</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>ロゼワイン</title>
         <description><![CDATA[<strong>ロゼワイン</strong>はピンク色をしているワインで、一見するとジュースのように感じるワインです。

<strong>ロゼワイン</strong>の謂われは、ロゼ（rose）とは「薔薇色」という意味のフランス語がその根底にあって、赤ワインよりも淡く薄いどちらかというとピンク色をしているワインという意味で名づけられたものです。

白ワインがそのワインの色が白い色をしているワインのことで、赤ワインがその色が赤褐色系のワインのことを総称しているのに対して区別するためにロゼワインと呼ばれるようになりました。

ロゼと呼ばれているワインは、赤みを帯びた淡い色調のワインのことを表現しているので、別名ピンク・ワインとも呼ばれることがあります。

ロゼワインの製造方法は二つあって、ぶどうの皮の色が比較的薄い品種のブドウを使用して、赤ワインを作るときのように醸造して製作する方法がまず一つの方法です。

もう一つのロゼワインの製法は、赤ワインを造る時と同じ黒ブドウや赤ブドウというぶどうの品種を使って、白ワインを造る時と同じように原料のぶどうの果汁だけを使って発酵醸造する方法です。

例外の製造方法として、赤ワインと白ワインの両方の製造に使われるブドウを原料にして造る混醸という方法もあります。

ロゼは色が綺麗なので女性に人気があるワインで、つい飲みすぎてしまいますが、アルコール度数は白ワインや赤ワインと変わらないので酔いが回ることになってしまいます。

リカーショップでよく見るロゼワインは、日本が原産のワインが多いと思います。
なので、ボトルもスクリューキャップのものが多く、取扱が簡単なことも女性に人気の要因の一つかもしれませんね。


]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/kind/rosewine.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/kind/rosewine.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ワインの種類</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロゼワイン</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>赤ワイン</title>
         <description><![CDATA[<strong>赤ワイン</strong>といえば<strong>ポリフェノール</strong>が体にいいということで一躍ブームになったワインです。
また、毎年日本が一番最初の解禁を迎えることで話題になるボジョレヌーボも赤ワインですね。

<strong>赤ワイン</strong>の特徴は、ワイン自体の色が透き通った赤い色、濃い紫色、赤褐色という色の液体からできています。

その色の特徴から白ワインに対して赤ワインと一般的に区別しています。

赤ワインの成分には、白ワインよりも多くの<strong>タンニン</strong>を含んでいることがわかっています。

この赤ワインに多く含まれている<strong>タンニン</strong>には大変重要な効果があることが分かっていて、それはワインが熟成するときに効果があります。
そのタンニンの効果というのは、ワインの熟成過程で、「ワインの酸化を防ぐ」という効果です。

<strong>タンニン</strong>とは、「ワインに含まれるタンニンは由来となった部位によりワインの風味に与える影響が異っている。特に赤ワインは醸造中もブドウの果皮や種子（特に後者由来のタンニンは非常に不快な味を持つ）が漬かったままになるため、これらに由来するタンニンが目立つ傾向にある。例えば近代的なワイン醸造所では、ブドウ果汁を作る際、好ましくないタンニンとされる種子由来のものを最小限に留めるため、フリーラン（破砕のみプレスをしない）果汁のみを用いて醸造したワインを造るなど、細心の注意を払っている。タンニンを多く含むオークや木の樽で熟成すると、ワインのタンニンも増加する」とあります。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』2008年8月29日


また、白ワインに比べると赤ワインには渋みが多く含まれています。

<strong>赤ワイン</strong>を作るときには、その原料であるぶどうをその果実を丸ごとアルコール発酵させて造ります。
<strong>赤ワイン</strong>造りの原料のぶどうは、黒ブドウや赤ブドウというぶどうの品種を使用しています。

濃厚な風味の赤ワインは、一般的に肉料理と一緒に飲むとおいしいと言われています。

また赤ワインは白ワインと違って冷やすと苦味が増すといわれていて、冷蔵庫などで冷やさずに常温で飲むのが普通というかおいしいとされていますが、冷やして飲んではいけないということではありません。



]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/kind/red-wine.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/kind/red-wine.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ワインの種類</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タンニン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポリフェノール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">赤ワイン</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>白ワイン</title>
         <description><![CDATA[<strong>白ワイン</strong>はそれ程ワインを飲みなれていない人にとっても飲みやすいワインで、甘口の白ワインになると、果実酒のような甘さがあるワインです。

<strong>白ワイン</strong>は、一般的に魚料理に合うワインとされていますが、その理由は白ワインが持っている独特の酸味によるものといわれています。

<strong>白ワイン</strong>を造る原料は、<strong>ぶどう</strong>の品種が白ぶどうなどのように主にその色が薄い皮からできている種類のぶどうからできています。
そのためワインの色が薄い色をしています。

<strong>白ワイン</strong>の特徴であるワイン自体の色は、ほとんどの場合無色であったり、薄い緑がかった色であったり、淡い色調のワインであったり、少し黄色っぽい感じの色合いといった感じのワインのことをいいます。
これは、他のワインとくべるする必要から生まれた白ワインという名称であって、その呼び名である白ワインという言い方が、リカーショップ、飲食店、一般の消費者の間で定着した呼び名です。


<strong>白ワイン</strong>には<strong>発酵</strong>という生成の過程における大事な作業があり、その白ワインの発酵の特徴は、原料のぶどうの果汁だけを使った発酵にあります。

白ワインはその口当たりがさっぱりしていることから、飲みすぎてしまうことがありますが、ワインというお酒は意外とアルコール度数が高くて、ビールの３倍ほどのアルコール度数になっています。

なので、飲みやすいことをいいことに、調子に乗ってがぶ飲みすると酔っ払って立てなくなったりすることがよくあります。

<strong>白ワイン</strong>は主に、チーズと一緒に楽しんだりピザの宅配を頼んだ時に飲んだり、後はパスタの時に飲んだりしますね。

それと、ペンションなどに泊まりに行った時にもその土地特産の白ワインを頂くことが多いです。

白ワインはワインの入門に適していますので、これからワインをと考えている方は、まずは白ワインから始めてみることをおすすめします。

]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/kind/white-wine.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/kind/white-wine.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030ワインの種類</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ぶどう</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">発酵</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">白ワイン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">色</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>ワインボトル　コルク</title>
         <description><![CDATA[<strong>ワインのボトル</strong>と言えばビンで出来ていて<strong>コルク栓</strong>がしてあるものが主流で、今までのワインといえば間違いなくビンで出来ていてそのキャップもコルクが当たり前でした。

それも今では昔の話であって、比較的安価なワインであったり、何年もワインを熟成させることなく、作られてすぐに楽しめるワインなどには、<strong>スクリューキャップ</strong>の<strong>ワインボトル</strong>をよくみるようになりました。


しかしそんなワインばかりではなくてAOCボルドーのついたワインでも、スクリューキャップ（ねじ栓）のボトルのワインが出てきてます。

確かにコルクの栓よりもスクリューキャップのボトルのほうが、コルクがワインの中に落ちてしまうという失敗がなく開栓が簡単というメリットがあります。
安価なワインであったり熟成期間のいらないワインの場合はスクリューキャップでもいいのですが、高級なワインだったり、何年か熟成させることを前提にしているワインにはやはりスクリューキャップではなく、コルクの栓でないとワインが呼吸できなく、味にも深みがでません。

そう考えるとワインボトルとコルク栓は先人達の知恵から生まれた貴重なものといえるでしょう。


それでも最近の<strong>ワインのボトル</strong>は、使い勝手やリサイクルなどの事情からも、ボトルだけではなくてペットボトルに入ったワインなども目にするようになりました。
焼酎の巨大ボトルのようなワインもあり、最初はびっくりしましたが、お手頃な価格でお得にワインを楽しむことができるのは、ワインが浸透しやすくなるのでいいと思います。

さらには紙パックに入ったワインや、缶入りのワインなどもたくさん販売されています。
それだけワインという飲み物が身近になっているということでしょう。

スクリューキャップもペットボトルや紙パック、缶入りワインなどの普及は、山梨を初めとする国産のワインが多く造られて流通していることも、要因の一つになっていると思います。

観光地などに行くと特産品のワインが、定番のお土産になっていて、ワインの浸透もかなり進んでいます。

他のアルコール飲料に比べると、ポリフェノールなどの体にいい成分が入っているということも、ワインブームをつくりワインの普及に貢献していることは間違いないでしょう。

こうして家庭でワインが多く飲まれるようになると、ワインのボトルもスクリューキャップが主流になり、ペットボトルや紙パックも当たり前の時代が来るかもしれませんね。



]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/term/bottle.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/term/bottle.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060ワイン　用語集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コルク</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スクリューキャップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボトル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイン</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>ソムリエとは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>ソムリエ</strong>とは、レストランで食事をする時に、お客のリクエストに合わせたワインを選ぶ手助けをする人のことです。
ワイン専門の給仕人といえるかもしれません。
ソムリエという言葉の語源は、フランス語です。男性をSommelier、ソムリエといい、女性のことをSommeliere、ソムリエールといいます。

日本でのソムリエの制度はどういったシステムになっているのでしょうか。

日本のソムリエの資格は、日本ソムリエ協会と全日本ソムリエ連盟が資格として認定しています。

そのなかの日本ソムリエ協会の認定しているソムリエの資格について説明します。

・ソムリエ資格
ソムリエ資格とは、ワイン、アルコール飲料を提供する飲食サービス業に3年または5年以上従事したことがあり、現在も従事しているもので、規定の試験に合格したものを言います。
なお、日本でソムリエ資格試験を受ける際に必要である「ワイン、アルコール飲料を提供する飲食サービス業従事歴」の中には、仕事の中でワインを扱うものの、その選択を事実上殆ど行わない航空機の客室乗務員なども含まれることから、その従事範囲の見直しが必要との声が一部できかれることもありますが、国際線のファーストクラスであれば客室乗務員によるワインのサービスは当然行われるとの反論もあり、見直しは行われていません。

・シニアソムリエ資格 
ソムリエ資格認定後3年以上経過したソムリエで、かつワイン及びアルコール飲料を提供する飲食サービス業を通算10年以上経験し、現在も従事しているものであって、規定の試験に合格したもの。

・マスターソムリエ資格 
シニアソムリエの中から、関係者の推薦によって認定されます。 


そのほかにも全日本ソムリエ連盟 (ANSA) が資格として認定をしている「ソムリエ / ワインコーディネーター」があります。

]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/sommelier/somurie.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/sommelier/somurie.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ソムリエ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソムリエ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイン</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>ワインの開栓　ソムリエナイフ</title>
         <description><![CDATA[<strong>ワインの開栓にはソムリエナイフ</strong>がつかいやすいです。

最近はAOCボルドーのついたワインにも、スクリューキャップ（ねじ栓）のものが出てきてます。
さらにペットボトル、紙容器、缶入りのワインなど、買ってきてそのまますぐに飲むことができるワインの種類が多くなってきています。

そうは言っても、ほとんどの高級といわれるワインでは、今でもコルク栓で密封されていて、このコルク栓を抜かないといけません。
そのため、ワインのボトルのコルク栓を抜くための道具が必要で、その種類も格安のものから、ソムリエが使うような多機能で高給なものまで販売されています。

例えば、コルク抜き（コルクスクリュー）には、ワインを買うとおまけにくれるT字型の安価のものから、1本数万円のものまであります。
かつて純金製の、100万円の<strong>ソムリエナイフ</strong>が発売されたこともあるぐらいですからね。

またその開栓方式もおもなものだけで10種類ほどあります。
それぞれに長所と短所がありますのでいろいろ見て回るのも楽しいかもしれません。
。
家庭用には、ウィング式（つばさ型）が多く用いられていて、プロのソムリエも使っているソムリエナイフは、たとえ素人が使っても、コルクの中心から垂直に差し込むコツを覚えれば、あまり力をかけずにワインボトルのコルク栓を抜くことができます。

ワインのコルク栓って、どうしてもまっすぐ中心にコルク抜きをさすことができずに失敗することが多いですよね。
私も以前はコルクスクリューがボトルの口に当たったり、ぼろぼろとコルクのくずがワインの中に落ちたりしていましたが、ちょっと奮発してソムリエナイフを購入してからはそういった失敗はなくなりました。

ワインボトルオープナーです。

<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" style="width:468px;height:268px;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック','Osaka－等幅';background-image:url(http://www.moshimo.com/images/clbg_spacer.gif);background-repeat:no-repeat;font-size:12px;line-height:18px;"><tr><td style="width:175px;vertical-align:middle;vertical-align:top;"><div style="width:154px;height:154px;background-image:url(http://www.moshimo.com/images/cl_frame0_0.gif);float:right;margin-top:30px;"><a href="http://www.moshimo.com/article/359255/88059"><img src="http://www.moshimo.com/item_image/0015700009991/1/r.jpg" width="150" height="150" style="margin:2px;border:0;" alt="Alessi (アレッシ) AAM23 AZ ワインオープナー BL" /></a></div></td><td rowspan="2" style="text-align:left;vertical-align:top;padding:20px 0 0 5px;"><p style="font-size:18px;font-weight:900;margin:6px 0;line-height:21px;"><a href="http://www.moshimo.com/article/359255/88059 " style="color:#FF1A00;text-decoration:underline;">Alessi (アレッシ) AA<br />M23 AZ ワインオープナ…</a></p><p style="margin:7px 0;font-size:12px;color:#222222;"><span style="font-size:14px;font-weight:900;color:#FF1A00;">￥5,985(税込)</span></p><p style="margin:5px 20px 0 5px;text-align:left;color:#222222;">そもそもアレッシーは1921年にイタリア・オメーニャ市に創立されたステンレススチール製品の老舗メーカー。1955年頃から各国のデザイナー達とのコラボレーションをスタートさせ、機能性とデザイン性を備えたユニークな製品を発表し続ける、ハウスウェアのトップブランドで…</p></td></tr><tr><td style="text-align:center;vertical-align:top;"><a href="http://www.moshimo.com/item_image/0015700009991/1/l.jpg" target="_blank"><img src="http://www.moshimo.com/images/cl_bigimg0_0.gif" width="116" height="23" alt="拡大画像を見る" style="margin-top:5px;border:0;" /></a></td></tr><tr><td colspan="2" style="text-align:right;"><input type="button" value="詳細を見る" style="width:140px; height:23px; margin:10px 3px 17px 0; cursor:pointer; font-size:12px;" onClick="location.href='http://www.moshimo.com/article/359255/88059'"><input type="button" value="カートに入れる" style="width:140px; height:23px; margin:10px 20px 17px 0; cursor:pointer; font-size:12px;" onClick="location.href='http://www.moshimo.com/cart/add?shop_id=359255&article_id=88059'"></td></tr></table><img src="http://www.moshimo.com/analytics/tracking.gif?s=359255&a=88059" width="1" height="1" alt="" style="margin: 0; border: 0;" />]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/term/sommelierknife.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/term/sommelierknife.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060ワイン　用語集</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コルク栓</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スクリューキャップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソムリエナイフ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワインボトル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">開栓</category>
        

      </item>
            <item>
         <title>ワインをおいしく保存するには　ワインセラー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ワイン</strong>をおいしく飲むために重要なことは、なんといっても<strong>ワインの保存方法</strong>でしょう。

ワインというお酒は、変化を受けやすいお酒です。
なので、ワインを保存する場合は、光や振動、温度や湿度などに十分気を使うことが重要になります。

ワインをおいしく飲むための保存には、第一に
暗くて、
振動がなくて、
常に12度から14度くらいの温度で、
適度な湿度がある場所に、
寝かせて、
大切に保存すればおいしく飲める保存方法です。

まず光と振動は両方ともにワインの変化を促進させてしまします。

次に温度ですが、保存場所が高温になるところでは、ワインの酸化が進んでしまいます。反対に、低温になってしまう場所ではワインの熟成は進まなくなってしまいます。

さらに保存場所の湿度はワインボトルの栓であるコルクに影響を与えてしまいます。
湿度が低いとコルクが収縮してしまい、ワインボトルの中に空気が入ってしまいます。
対策としてはワインボトルを寝かせる方法があり、コルクに適度な湿り気を与えることができます。

以上のワインをおいしく飲むための保存の条件を一番容易に満たすことができるのは、地下です。
ワインの本場であるフランスなどでは、一般の家庭でもワインを保存するための地下室が設けられていることも少なくありません。

日本ではまだまだワインを保存するための地下室を設けている過程はまれです。
しかし専用の<strong>ワインセラー</strong>が普及していてこれがあれば地下室がなくともおいしいワインを保存できます。


今までの話は、ワインを長期保存する場合の話で、買ってきてすぐに飲んでしまうということなら、直射日光や高温（25度以上）になる場所などに長時間置いておかない限り、あまり気にする必要もないでしょう。


一旦コルクを抜いて開けてしまったしまった飲みかけのワインは、せいぜい4、5日の間に飲んでしまわないとワインが劣化して味が落ちてしまいます。

これは光や温度以上にワインによくない変化をもたらせてしまう空気のせいです。

ではどうやって飲みかけのワインをおいしく保存するかというと、余ってしまったワインをハーフボトルなどに移して、食品用ラップなどで空気と遮断しておくことがの見かけのワインをおいしく保存するための最善の方法です。

こうしておけば１週間程度はおいしく保つことができます。
]]></description>
         <link>http://wine.tyr77.net/oishiiwine/winecellar.html</link>
         <guid>http://wine.tyr77.net/oishiiwine/winecellar.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010おいしいワイン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワインセラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保存方法</category>
        

      </item>
      
   </channel>
</rss>
